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ワークショップを考える

アトリエのHPについて、若い方から提案がありました。「単発のWSが少ないんですね。デートに行けるようなWSがあるといいな、と思いました」おお、目からウロコ!「デート」というもの幅の広さ。。デート場所としてのアトリエ。何が起きたら楽しい?絵を遊ぶ軸は同じだからコピーを考えてみる。。

「おふたりならではの色を味わいます」ってどうでしょう?お互いの絵を味わう時間をとる。自分の描いたものをちょっと説明する時間をとる。理解するための材料がそろえばそれは、自然にお互いの理解が深まる。

深まらなかったら?それは、それだけの間柄だった、ということかなあ。お後がよろしいようで、ちゃんちゃん。それだって、ソフトランディングに向かえたら、ちゃんと意味がある。

若い頃の私とダンナさんだったら?と考えてみた。嫌がられそう。。アンタは絵が描けるけど、オレはちがうし、とか言われそう。こんな2人の凸凹をクリアするには?上手い下手、関係なく遊ぶやり方、絵を描かないやり方も、進化しそうです。

いろんなWS、増やします💗素朴で意外な発見は、素敵で面白いに決まってますから💗

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